眞子さまと婚約者・小室圭さんの「結婚延期」に借金トラブル被害者が胸中告白


いちばんあきれたのは、圭くんの留学費用として200万円を貸したときです。
 当初の佳代さんは、“留学するために銀行口座に200万円以上あることを大学に証明しなくてはならない。
一時的に送金してほしい”と言っていました。
 一時的にと言うので、残高証明を取ったらすぐに返してくれるものだと思っていたのに、その後“やっぱり生活が苦しいから、お金を使わせてほしい”と。
 しかも、圭くんが留学中にスペインに渡航することになった際、佳代さんは私に断りもなく、貸した200万円からスペインへの旅行代を捻出したんです。
 あとで知人からICU(国際基督教大学)の留学費用は100万円ほどでまかなえると聞いて絶句しました
」(竹田さん、以下同)

一部では、佳代さんが宮内庁サイドに“騒動をおさめるためにも皇室でお金をサポートしてもらえないか”と要求したと報じられた。
 つまりは、国民が払った税金を自分の借金返済にあてようとしていたということ。にわかには信じられない話だが、竹田さんは“彼女なら言いかねない”と話す。

最後に、圭さんに対する今の率直な思いを、竹田さんに聞いた。

【悲報】小室圭、本人が男性に直接返済を拒否していた「あっ、すみません。返すというか、贈与なので」
眞子さまの婚約者、小室さんの母親の元婚約者が激白「圭君は私に(借金を)贈与と明言した」

私が小室圭君の母、佳代さんと婚約を破棄したのは、2012年9月です。
でも、それから1年経っても、私が佳代さんの口座に振り込んだ約400万円は返ってくる気配もない。
生活もそう潤沢なわけではないので、佳代さんにお金を返してほしい旨の手紙を送りましたが、
返事はない。3~4日すると圭君が何事もなかったかのように、僕の家に来ました。
何かを届けにきたのだと記憶しています。そこで、「手紙を読んだ?」と尋ねると、
圭君は、「何を今更」というような、これまで一度も見たことのない嫌な顔をしました。

圭君が帰った日の午後11時ごろ、佳代さんから、うちの圭に何を言ったんだ、とすごい剣幕で電話がかかってきました。

「圭から聞きました。いったい何ですか。お金はもらったものです」と言い切るので、
私が貸したものですから返してくださいと言うと、「仮に返せても月に1万円しか返せませんよ」と。じゃあ、返す意思はあるんだなと思いましたが、月1万円では年12万円、10年で120万円です。私が生きている間に返ってくるかわからないですよね。

 それから1週間後に、佳代さんと圭さんが私の自宅を訪ねてきました。


以下省略


「でも、返す意思はない、と?」と私が佳代さんにあらためて確認をすると、圭君が割り込むように口を挟んできました。

「あっ、すみません。返すというか、贈与を受けていると認識しておりますので」、と。

 非常にはっきりとした口調でした。私は、この400万円を超えるお金を、「差し上げます」と言った覚えは一度もないこと、
婚約中とはいえ所帯は別々だからお金の貸し借りという概念は生ずる、と必死に訴えました。

眞子さまの婚約者、小室さんの母親の元婚約者が激白「圭君は私に(借金を)贈与と明言した」

私が小室圭君の母、佳代さんと婚約を破棄したのは、2012年9月です。
でも、それから1年経っても、私が佳代さんの口座に振り込んだ約400万円は返ってくる気配もない。
生活もそう潤沢なわけではないので、佳代さんにお金を返してほしい旨の手紙を送りましたが、
返事はない。3~4日すると圭君が何事もなかったかのように、僕の家に来ました。
何かを届けにきたのだと記憶しています。そこで、「手紙を読んだ?」と尋ねると、
圭君は、「何を今更」というような、これまで一度も見たことのない嫌な顔をしました。

圭君が帰った日の午後11時ごろ、佳代さんから、うちの圭に何を言ったんだ、とすごい剣幕で電話がかかってきました。

「圭から聞きました。いったい何ですか。お金はもらったものです」と言い切るので、
私が貸したものですから返してくださいと言うと、「仮に返せても月に1万円しか返せませんよ」と。じゃあ、返す意思はあるんだなと思いましたが、月1万円では年12万円、10年で120万円です。私が生きている間に返ってくるかわからないですよね。

 それから1週間後に、佳代さんと圭さんが私の自宅を訪ねてきました。


以下省略


「でも、返す意思はない、と?」と私が佳代さんにあらためて確認をすると、圭君が割り込むように口を挟んできました。

「あっ、すみません。返すというか、贈与を受けていると認識しておりますので」、と。

 非常にはっきりとした口調でした。私は、この400万円を超えるお金を、「差し上げます」と言った覚えは一度もないこと、
婚約中とはいえ所帯は別々だからお金の貸し借りという概念は生ずる、と必死に訴えました。

「一時期は、圭くんのことを本当の息子のように可愛がっていましたし、複雑な気持ちはあります。
 私から何か言うとすれば、ふたりとも“親離れ”“子離れ”をしたほうがいいですね。
 圭くんは母親にコントロールされているようなイメージがあり、彼女の言うとおりに行動してしまう。職業選択や恋愛、結婚などに関しても、圭くん本人が決断してほしいと言いたいです」