http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/

夫婦別姓を求めて訴えていた女性ってこんな人でした。
私の意見も以下に並んだコメントと同じです。

この女性は子供の頃に受けた家 族からの仕打ち?を絶対に許せないと。。。憎しみの中に生きてきたのでしょう。あくまでも個人的な体験から来ています。世の中のために闘っているのでは全 くありません。自分の考えを日本社会に押し付けようとしているだけです。非常に執念深く、ヒステリックな人です。なんだか韓国人に似ていますね。本当に日 本人?
どうみても、この女性は精神疾患があると思います。裁判所に行くのではなく専門医に診てもらった方が良いと思います。
それに、これまで彼女がやってきたことは典型的な反日左翼活動ばかりです。たぶん日教組でしょ!!

福島瑞穂といい、この女性といい、反日左翼の人たちは夫婦別姓にこだわるんですね。
本当はこの人も在日帰化人なんじゃないですか。

離婚を繰り返してまで、自分の名字を守ろうとするなんて。。。狂っているとしかいようがありません。
そんなに自分の名字に執着して何の意味があるのでしょうか、本当に、気持ち悪い!!
それなら初めから結婚しなければいいでしょう。事実婚で夫が子供を認知すればよいのでしょ。
まあ、この人の夫も同じく左翼思想に洗脳された人でしょうから。。。気が合うのでしょう。
この女性、変わり者の域を超えて、やっぱり頭がおかしいと思います。左翼脳ですね。
日本は、こんな人たちに振り回されてはいけませんね。


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 夫婦別姓訴訟、最高裁へ

 結婚しても、元の姓でいられるようにしたい。こんなささやかな願いが、またも退けられた。
富山の塚本協子さんらが、訴えていた裁判だ。
塚本さんたちは、「夫婦別姓を認めていない民法の規定は、個人の尊重を定めた憲法13条や、両性の平等を定めた24条、女性に対する差別法制度の改廃義務を定めた女性差別撤廃条約などに違反だ」と2011年2月、国を相手に損害賠償を求めた。

 3月28日、東京高裁は、改姓による不利益や、社会の変化を一部認めたが、原告側の請求を棄却す判決を下した。東京地裁に続いての理不尽な判決に、怒りで震える。
判決は、「控訴人らが主張する『氏の変更を強制されない権利』が、いまだ個人の人格的生存に不可欠であるとまではいえず、また、長期間国民生活に基本的なものであったとはいえないというべきである」などとした。
 だから、「夫婦別姓の権利は憲法上保障されない」という。
塚本さんは、判決を読み、涙がとめどなく流れてきたという。1人っ子の塚本さんは、 子どもの頃から何かにつけて家制度に直面し、「その重さが苦痛でたまりませんでした」と私に話してくれた。フランス、ロシアなどのレジスタンスの歴史が好 きになり、大学で歴史を専攻、高校の教員になった。そして結婚。結婚式はしても届けは出さなかった。子どもが3人産まれ、そのたびに出生届と婚姻届を出 し、すぐ離婚届を出し、塚本姓に戻した。苦闘の半生である。
(以下略)
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