【これは酷い】年金情報流出事件は全部【 民主党のせい 】だったことが発覚!!!

http://www.news-us.jp/article/421142946.html

年金情報流出事件まとめ
・日本年金機構を設立したのは民主党政権
・年金機構の職務規定を整備したのは長妻昭
・年金情報管理を事業仕分けしたのは蓮舫
・脆弱な情報システムにしたのは山井和則
・旧社保庁再雇用したのは長妻昭山井和則
・年金
業務監視委員会を廃止したのは原口一博

「第三者委員会は年金記録問題が深刻化した07年に総務省に設置」
原口一博総務相「早い時期にピリオドを打つのも、総務相としての私の責務」
小宮山洋子厚生労働相「厚労省に移管する方向で検討したい」


この動きを見ているとやっぱり厚労省は在日勢力の影響下にあると考えられるんじゃね?
だから総務省管轄から自分らの手の及ぶ厚労省へ年金監視業務を移したがったんだろ。
そうでなければ説明のつかない動きだな。

厚労省は3流官庁である割に業務が多彩で年金という巨大資本も持っているわけで、地位と権力を好む在日のターゲットになりやすい官庁だしな

特定の国益を扱う部署に、ふさわしい資格を持つ公務員や政治家が当たるのは当然のことで、その担当が国益を阻害する行為をなしたときは罰するという法律の制定に何ら日本国民として反対する理由はありません。
ごく簡単な常識問題です。

にもかかわらず反対運動を行う勢力に一般日本人が違和感を持ったことがすべての始まりです。

マスコミの反対キャンペーンと日弁連、ペンクラブ、記者クラブ等の対応は異常でした。
またその背景にいる民主党をはじめとする、共産党や社民党、そしてデモに参加する中国人や左翼、在日朝鮮人、反日勢力の正体が何かということが反対デモの映像の中からばれはじめ、潮目が変わったのでしょう。
http://blog.livedoor.jp/yomei3database/archives/31717365.html


蓮舫の昔のブログを見れば、民主党政権になってから目指したことがわかるよ。
実際に日本年金機構発足時の事業仕分けレビューに大々的に民主党政権で情報管理システムの予算を削ったことが書いてある。
年金情報流出に関する集中審議で、維新の党の足立と塩崎厚労大臣との質疑で明らかになったのは、民主党政権が情報管理基幹システムの予算を削って、社会保険庁で使われていたシステムがそのまま残ってしまったことがわかる。
年金情報を基幹システムからCD-ROMで外部PCに移さないと業務運営ができない情報管理システムのままだったのが、今回のサイバー攻撃で情報が流出した本当の原因。
要は、民主党政権で何も改革できてなかった日本年金機構が問題。

年金業務監視委員会

設立当時から、ファイル共有サーバーを運用してたって記事あるけどな

パスワードの設定は職員に任せており、格納のたびに第三者が確認することはなかったようだ。
今回漏れた125万件のうち、約55万件はパスワードが設定されていなかった