「暴力装置」呼ばわりをした民主党が「自衛隊の命にかかわる」などというのは欺瞞だ!

http://blogs.yahoo.co.jp/nagomi3878/40946503.html


「菅直人首相時代の陸上自衛隊観閲式では狙撃 対象になっているという情報に菅首相が青ざめながら挨拶していた。一刻も早く壇上から降りたかったであろう。野田首相も同じである。ほぼ同時期にクーデ ター計画が一部から入手できた民主党政権はあわてて退陣の工作を行って難を逃れた。いかにも辞める口実を模索しているような退陣方法に多くの国民は首をか しげたであろう。だがしかし裏ではそのような情報戦が繰り広げられていた。

 民主党政権になり、日本の国益情報が韓国と中国にダダ漏れになり、大きな損失があったことは国会でも民主党福 山議員の突っ込みに倍返しされた一件で話題となっていたが自衛隊が公表を控えた情報以外はほとんど流出した。民主党の党員や議員たちがその時点では英雄扱 いであったが安倍政権発足と同時に亡命することまでまことしやかに検討された。

 いずれ外患罪の適用で多くの民主党議員が留置されると面白い。韓国と紛争でも起これば彼らは生きた心地はしないであろう。

 現在、自衛隊内部では隊員から幹部に至るまでのすべての隊員に出自の調査が行われて大方、出自の日本国民以外のものについては配置替えを行ったということである。日本人以外が自衛隊内部に侵入していてはおちおち国防も出来ない。

 とくに今回の特定秘密保護法案審議過程において強い反対運動に参加加担したものがその方面の関係者としてあぶりだされたのは大変な効果があった。有名な文化人、俳優、女優の中にも名を連ねたものがあったが残念である。彼らが日本人でなかったのには驚いたが。